■1月・2月の休日診療日程
- ・1月11日(月、休)、24日(日)
・2月14日(月、休)、28日(日)
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1. カウンセリング・初診相談(電話で予約して下さい) |
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| 問診や視診をし、矯正治療の概要、費用を15分程度で御話しさせて頂きます。 |
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2. 精密検査(2回) 各回30分ほど |
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1回目 歯列の模型、口腔内・顔面写真撮影
2回目 (1回目の検査の1〜2週間後)、レントゲン写真撮影、模型の検査 |
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3. 診断・コンサルティング 2回目の検査の1〜2週間後 |
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検査結果をコンピュータによる分析・診断を行い、治療計画、治療方法、治療期間、費用についての説明を30〜40分で行います。
診断まで進めて頂き、治療の内容を患者様(保護者の方)に御納得頂いてから
矯正治療を開始致します。 |
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4. 治療の開始 |
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| レギュラーブラケット(メタル) |
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料金が安価 |
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銀色の装置なので目立つ |
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| デーモンシステム |
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矯正歯科治療での治療期間と通院数が短縮 |
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矯正歯科治療での優しい力でワイヤー痛の減少 |
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矯正歯科治療での歯周組織が綺麗になる |
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矯正歯科治療での抜歯の可能性が減少 |
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矯正歯科治療での清掃性の良い清潔な器具 |
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| クリアーブラケット(単結晶サファイア) |
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歯と近い色調で目立ちにくい |
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| リンガルブラケット(舌側矯正) |
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歯の裏側に装着する装置で見えない |
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歯の表側に装着する装置に比べ、違和感が強く、発音しにくい |
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高額である |
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かみ合わせの状態によっては治療期間が長くなる |
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| 治療開始の初期は1〜2週間間隔で通院して頂きますが、装置に慣れて歯磨きに問題なければ 3週間〜1ヶ月間隔で通院して頂きます。 |
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| 最近の学校歯科検診では、虫歯をチェックするだけではなく、歯並びについても検査するようになりました。それは歯並びが健康に影響を及ぼす事の大切さが、深く認識されるようになってきたからです。歯並びが悪ければ、かみ合わせも悪い為、全身の健康にも影響を与えます。それは肉体的なものだけでなく、精神的にも負担となります。歯並びを治す矯正治療は、病気を治すのと同じように歯の正常な機能を取り戻し、健康な身体と心を作る為の歯科治療なのです。治療中はいくらかの負担がありますが、治療が終われば、健全な咀嚼器官と共に健康的な「すてきな笑顔」も手に入れることが出来ます。 |
【不正咬合の影響】
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食べ物が歯の間にはさまり取れにくく、また歯みがきもしにくい為、虫歯や歯周病に
なりやすい。 |
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食べ物を良くかみ砕けない為、胃腸などの消化器に負担がかかる。 |
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上下のあごの発育や、顔の成長に影響を与えて、骨格的不調和をもたらす。 |
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構音機構に影響して、正しい発音がしにくくなる。 |
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見た目が悪い為、口元、顔貌が気になりコンプレックスを持つ。 |
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上あごと下あごをつなぐ顎関節に負担がかかり、顎関節症になりやすい。 |
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不正咬合を放置すれば、さまざまな心身への影響がでてきます。矯正治療を受けて適正なかみ合わせになれば、多くの問題が解決されます。上下の歯が適正にかみ合い歯の接触面積が広くなり、咀嚼効率が向上し、食べ物の消化、吸収が促進され、心身ともに健康になります。
また、正常な咀嚼運動は脳神経の血流を促進し、老化防止にもつながります。 |
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